【VRChat】点と線を描くアバター向けパーティクルギミック "NodeParticle / ノードパーティクル"
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【VRChat】NodeParticle / ノードパーティクル NodeParticleはノード(点)とエッジ(線)を描くアバター向けパーティクルギミックです。全体のサイズやノードの形など細かく調整可能。AudioLink対応により周囲の音に反応します。様々なマテリアルを用意、サイバー感あるライブ演出等にピッタリ。ご連絡・ご報告等お気軽にお願いします。#MUGONZEI でX等で投稿頂けると励みになります。 ※正確にはグリッドのシェーダ―でパーティクルのように魅せています。 ※ジオメトリシェーダ―使用のためQuest非対応です。 ◇商品内容 ・NodeParticle.unitypackage:アバター向けのUnityアセットデータです。プレハブをアバター階層直下に置くだけで導入可能です。 ◇導入方法 1. UnityPackageをインポートする 2. アバター階層直下にNodeParticleのPrefabを設置 3.(必要あれば)マテリアル設定などの調整 ※“Matrerials”フォルダからマテリアルのプリセットを、“Textures”フォルダからパーティクルのテクスチャを選択できます。 ※アバター背後に平面として設置すると映えますが、Z座標を広げて球状のオーラのようにしたり、水平にして足元や頭上に掲げるのもアリです。 ※Unity2022以外のバージョンでは動作確認を行っておりません。 ※ModuarAvatarの使用を強く推奨します 【Gradient Settings:色の設定】 ・Color1~4:グラデーションに使用する4つの基本色 ・Color Cycle Speed:色が移り変わるアニメーションの速度 ・Color Gradient Scale:グラデーションの適用スケール 【Texture Variation:テクスチャ設定】 ・Particle Texture:パーティクルの粒として表示する画像を設定 【Geometry Pattern:形状パターン】 ・Placement Pattern:配置パターンを選択(Spiral: 螺旋状/Grid: 格子状/Atom:球状/Scatter: ランダム拡散) ・Pattern Spread / Scale:パターンの広がり具合を調整 【AudioLink:音への反応】 ・ワールドのAudioLinkシステムと連携する設定 ・Use Audio Link?:音声反応を有効にするかどうかのスイッチ ・Bass Scale Power:低音(Bass)に合わせてパーティクルが拡大する強さ ・Treble Emission Power:高音(Treble)に合わせてパーティクルが発光する強さ 【World Simulation:ワールド空間シミュレーション】 ・Simulate in World Space?:ON にするとアバターが移動した際にパーティクルの揺らぎがその場に留まるような表現に 【Edge Settings:エッジの色設定】 ・Use Solid Edge Color?:ON にするとエッジの色を単色固定(OFF ならノードの色と同化) ・Solid Edge Color:上記を ON にした際のエッジの色を指定 【Geometry:基本形状】 ・Node Size:個々のパーティクルの大きさ ・Radius:パーティクル群全体の展開半径 ・Active Node Count:描画するパーティクルの数(最大 4096 個) 【Animation:アニメーション】 ・Animation Speed:パーティクルがふわふわと揺らぐ動きの速度 【Lines:接続ライン】 ・Line Thickness:エッジの太さ ・Connection Distance:この距離より近いパーティクル同士がエッジで接続 【Masking:表示範囲マスク】 ・Mask Radius:パーティクルを表示する範囲の半径(これより外側は消えます) ・Mask Softness:表示範囲の境界をどれくらいぼかすかの設定 ◇利用規約:改変・商用利用・配信での使用が可能です。再配布・販売を禁止します。政治・宗教活動、また個人・団体の権利や名誉を損なう行為を禁止します。作者が不適切と判断した用途での使用を禁止します。本データ使用によるトラブルや損害について作者は責任を負いません。 【更新履歴】 ・2026/2/7:初公開(NodeParticle.v1.0)









